新潟県内各地で自分らしく活動しているさんビズ生を紹介しています。
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㉒~八期生・渡部智恵美さん
三条市生まれの渡辺智恵美さんは、現在ご主人の地元の魚沼で自然栽培の焼き芋や無農薬のお米作りに取り組んでいます。
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㉑~六期生・山田寛子さん
十日町で天然酵母パンを作る山田寛子さん。自給自足の暮らしを実践しながら、顔の見える材料で今日もパンを焼きます。
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⑳~六期生・星野洸太さん
自分が地域の人にしてもらったことを、次の世代につなぎたい。星野さんが作る遊び場はいつも笑顔いっぱいです。
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⑲~七期生・八木真奈美さん
八木さんのお店は、知る人ぞ知る栃尾のカフェ。日常をいったん忘れて、いつまでも居続けられる時間を提供します。
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⑱~見附さんビズ・内海真友子さん
内海真友子さんは、コロナ渦をきっかけに家族で見附市にUターン。そこでさんビズに出会いました。
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⑰~一期生・佐藤瑞穂さん
佐藤さんは、花火の町片貝生まれの片貝育ち。町が、祭りが大好きな方です。
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番外編④~さんビズなひと・清野憂さん~
東京都出身の清野憂さんは、地域おこし協力隊の活動を経て小千谷市に定住。キーワードは”食”
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⑯~四期生・菊田敦子さん
新発田市で会社に勤めながらさんビズを実践中の菊田さん。キーワードは”ヨモギ”と”発酵”